青葉真司容疑者の自宅住所を特定!レオパレス物件だった!コンビニ強盗歴も

京都アニメーション放火殺人事件で、京都府警は26日、殺人や現住建造物等放火などの疑いで、さいたま市見沼区にある青葉真司容疑者(41)の自宅アパートを家宅捜索しました。

この記事では、青葉真司容疑者の自宅住所の公開や、コンビニ強盗歴の詳細などを紹介していきます。

青葉真司容疑者の自宅を捜査

「京都アニメーション」のスタジオが放火され34人が死亡した事件で、京都府警察本部は放火や殺人などの疑いで逮捕状を取っている青葉真司容疑者の、さいたま市内にある自宅アパートの捜索を始めました。引用先:NHKニュース

 

捜査員は約10名。

今回の捜査は、青葉真司容疑者の私生活や、アニメに対しての執着心、犯行動機の裏付けなどが、わかってくると思います。

青葉真司容疑者の自宅住所を特定!

青葉真司容疑者の自宅住所は、埼玉県さいたま市見沼区大和町1町目 633-1レオパレスメルベーユです。

 

レオパレス物件は、比較的借りやすい印象があります。

学生や、会社の寮など、

一括で借りる方が多いように思います。

また、ある程度の生活必需品が揃っている物件もあり、

カバンひとつで住めるのもレオパレスの魅力です。

青葉容疑者の近隣トラブルからコンビニ強盗までの経緯

青葉真司容疑者は、近隣トラブルの常習犯で、しかも、コンビニ強盗事件を起こしていた前科人でした。

近隣トラブルの常習犯

「2018年頃から住民との間でたびたび騒音トラブルを起こしていて、複数回通報もあった。今月14日には20代の隣人男性の部屋のドアを執拗に叩くなどしている。その後も部屋のドアを叩かれたため男性が苦情を言いに青葉容疑者の部屋を訪れたところ、胸ぐらをつかまれた。男性は近くの交番に通報しています」引用先:週刊文春

 

騒音トラブルは日常的にあるとは思いますが、

胸ぐらを掴むほどの口論になるのは、本当に怖いですし、

隣人男性の部屋のドアを執拗に叩くというのも、ちょっと考えられないですね。

 

 

コンビニ強盗事件

2012年6月20日未明、当時34歳だった青葉容疑者は茨城県内のコンビニエンスストアに包丁を持って押し入り、男性店員から現金を奪って逃げた。その後同日11時頃に警察署に自首したため、強盗と銃刀法違反で逮捕されました。自首した理由について『オウム事件の高橋容疑者のように逃げられないと思った』などと不可解な供述をしています。当時は茨城県内の雇用促進住宅の3DKに住んでいました」引用先:週刊文春

 

お金に困っていたのは間違いないようですが、

自首をした理由が不可解すぎて、本当に怖いです。

さいごに

青葉真司容疑者の家宅捜査で、何かしらの進展は必ずあるはず。

また、今回の京アニ事件以外の事件関与などがないか

本当に調べてほしいですね。

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